2008/9/4 木曜日

アニメ・マンガの文化

Filed under: アニメ・漫画文化 — takano @ 13:20:20

アニメーションは宮崎駿、漫画は手塚治虫、という勝手なイメージが、

私の中には何故かあります。

それは、やっぱり、おもしろいからかもしれません。

宮崎駿のアニメ、特に魔女の宅急便や天空の城ラピュタなどは

スリルあふれる作品で、見ている人の心をくぎ付けにしてしまう

何かがあるように思えます。

私は、最近のものよりもその当時のアクションものが好きでした。

漫画では手塚治虫が有名です。

ブラックジャックや火の鳥、鉄腕アトムなどの名作は、

いまだ来ていない未来の訪れを想像させ、

実際に実現してしまったものまであります。

オタク文化と呼ばれている最近のアニメも

批判されているほど面白くないようなことはないと思います。

ちょっと恥ずかしいですが、メイド喫茶も忍者も、

全部ひっくるめて日本文化なのではないでしょうか?

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